2019/03/05
著書である恩蔵絢子さんの講演に参加してきました。脳科学的視点から見た認知症の方の症状は新鮮で、立体的な学び直しの機会になりました。恩蔵さんがお母様から教わったとある真実は、いかに自分自身が意図せずに枠を作り上げているかと、私自身の意識へと目を向ける機会になりました。

2018/12/11
コミュニケーションをとる環境に応じた言葉を選択して、適応していくことがどの場面においても必要なのです。

2018/12/02
音声ガイドが福祉的ツールとしてだけではなく、映画をより深く見る楽しみを味わえる体験でもあったことは驚きでした。

2018/11/18
映画「光」の中で、正子さんはそう問いかけます。ディスクライバーにかけたその言葉は、映画のみならず、自身の想像している世界を問い直すきっかけになりました。

2018/11/06
音声ガイドという、ちょっとした補助があれば、みんなが一緒に笑えるという体験ができるようになるのです。

2018/11/02
映画をきっかけに、音声ガイドについて勉強してきました。

2018/10/29
認知症の当事者の方が、感じていることについて素直に語ってくださいました。

2018/10/17
クラスのムードメーカー的存在だった原橋さん。彼女は湘南ケアカレッジの卒業生でもある義理のお兄さまのすすめで、研修を受けに来てくださいました。

2018/07/20
以前はIT関連の仕事をしていた宮口さんが、介護職員初任者研修の受講を決意したのは、湘南ケアカレッジの卒業生でもある友人がすすめてくれたことがきっかけでした。

2018/03/12
「ここ(マナーハウス横山台)を選んでほんまに良かった。こんなに毎日楽しくていいのかなって思うよ」

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